EA「ひとりガチ」

EA業界初!? ブローカーの不正を測定するシステムを搭載!!

【EA名称】

ひとりガチ




【運用通貨ペア及びタイムフレーム】

EURJPY 5分足




【 ひとりガチ のコンセプト】

ひとりガチはこんな方にオススメです!!



☑難しそうな設定がいっぱい=高性能なEAだと思ったが使いこなせない。


☑最適化をやるのは大変だ。そもそも何をどう最適化するのかわからない。


☑難しい事は抜きにしてとにかく簡単に運用したい。


☑チャートにEAを貼り付けたら後は放置で儲けたい。



こんな要望を皆さんお持ちだと思います。
誰だって面倒な設定は嫌ですよね?


チャートにEAをポンと貼ったら、あとは基本放置。
それだけで儲けられそうだというイメージが自動売買にはあったはずです。

そんな自動売買を始めた事の思いを具現化したのが ひとりガチ です。


設定は極めてシンプルに、でも性能は誰にも負けない。
使う人が”ガチ”で”一人勝ち”できるEAを目指して開発してきました。


正直なところ本業が金融系の開発を行っている事もあり、ある程度のレベルのEAなら簡単だと考えていましたが、ひとりガチのリリースに至るまでに4年以上作ってはテスト運用・不満点を直しテスト運用・機能を追加しテスト運用という作業を繰り返してきました。

ここまで一つのEAの基幹ロジックに年月を費やす事になるとは開発当初は思っていませんでしたが、自分で運用するために作り続けたEAだからこそ妥協はできませんでした。


設定は極めてシンプルに、でも性能は誰にも負けない。
使う人が”ガチ”で”一人勝ち”できるEAを目指し開発を進めた結果、4年強という年月は最初から必要だったのかもしれません。

簡単に使えて、ガチで一人勝ちできるEAを目指し開発をし続けて4年以上が経過した今、
ようやく簡単に使えて”ガチ”で”一人勝ち”を狙うEAが完成しました。



”ひとりガチ”は私の作ったEAの中でも数少ない最高傑作の一つです。




【 ひとりガチ のロジック】

ひとりガチは一日の相場の中に多く発生する価格僅差から、相場が向かおうとしている方向性を解析し取引するトレンドフォローに分類するロジックを基幹ロジックとして搭載しています。

4年以上相場を観察しながらこのロジックの優位性を確認してきましたと共に、様々な場面要素を追加してきました。

紆余曲折しながら完成した”ひとりガチ”の基幹ロジックは相場の価格僅差やセオリーへの矛盾状態など解析し取引を行います。




【 ひとりガチ の大きな特徴】

”ひとりガチ”は運用こそ5分足チャートで行いますが、小さい時間足から大きい時間足までを参照しながら価格僅差の状態、ボラティリティの状態、価格平均値の状態など多くの要素を測定しながら取引を行うEURJPY専用EAとなります。

当然ですが”ひとりガチ”は2桁ブローカーにも3桁ブローカーにも内部処理で自動対応しています。


”ひとりガチ”はのプロフィットファクターは1.43です。


プロフィットファクター信者の方々は、”ひとりガチ”の1.43というプロフィットファクターに魅力を感じないと思いますが、ひとつ長年の経験で言えることがあります。


EAを選ぶ上で最重要なのは

「プロフィットファクター < リスクバランス」

という事です。


多くのトレーダーの皆さんがEAを選択する際にプロフィットファクターの値が高いか低いかで性能の良し悪しを見る傾向にあります・・・が

実際にはプロフィットファクターが高いバックテストを公開しているEAの多くが実運用では成績が振るわず”使えないEA”という烙印を押している現実があります。

バックテストでは高プロフィットファクターで収益グラフも右肩上がりだったのに・・・なぜだ・・・と嘆く事の連続でしょう。

 

これがプロフィットファクターの値に惑わさせれているトレーダーがいかに多いかの現実です。


EA選びでもっとも重要なのは”リスクバランス”
そしてその次に”プロフィットファクター”です。

プロフィットファクター値だけが良くてリスクバランス値が良くないEAは、”使えないEA”の仲間入りになる可能性が高いEAという認識を持つべきです。


”ひとちガチ”のリスクバランスは(平均利益÷平均損失)がほぼ同一という点も自慢の一つです。

リスクバランスが良いという事は収益アップを実現する上で非常に重要な要素です。

”ひとりガチ”はリスクバランスが良い上に、平均連勝回数が4、平均連敗数が2という高バランスなデータもあります。


そして”ひとりガチ”には運用ブローカーが不正を行っていないかをチェックする機能を搭載しています。

多分この機能はEA業界初だと思います!




【ブローカーの不正監視機能を搭載】

よくネットにはアフィリエイト報酬が目的で使ってもいないブローカーを優秀だと勧める輩が非常に多いですが、実際そのブローカーがどのように注文を受付けし処理しているかを数値で見た事がありますか?

FX初心者でもスプレッドや手数料には敏感です。
しかしスプレッドが狭いという評判のブローカーが、実際にはスプレッドが狭くなかったからどうしますか?

絶妙なタイミングで勝ち逃げしたはずなのに、なぜか損失になっていたとしたらどうしますか?

注文が入ったタイミングを目視していたのに、約定した価格がずれていたらどうしますか?


これらを把握するには実際”リアル口座”で取引状況をプログラムで監視する他ありません。


なぜ”リアル口座”でなければならないのか?
それは”デモ口座”と”リアル口座”で注文の通り方が違うからです。


一番わかりやすいポイントとしてはボラティリティ(流動性)の高い相場状況のの時に狙った価格で注文が通るかです。

リアル口座の場合は注文が滑って意図した価格とは違う価格で約定されがちですが、デモ口座はサクサク狙った価格で約定されるケースが殆どです。


これは私自身の経験則から得た事実です。


本機能の具体的な内容はご利用者様と私だけが知っている状態にしたいため、どのような項目を測定しているかはここでは秘密とさせていただきますが、”ひとりガチ”に搭載したブローカーの不正監視機能を使えば、お使いのブローカーが誠意ある顧客対応を行っている会社か、顧客をただの金儲けの道具としか思っていないかは一目瞭然です。

正直この機能を搭載する事で、ブローカーを敵に回してしまうのではないかという危惧がありますが、”ひとりガチ”を安心してご利用いただくための環境を構築する上で必要不可欠であるため搭載を決断しました。




【もちろん負ける時は負けますが、負け方が重要です】

損小利大タイプのEAはブレイクアウト系EAと同じように、スキャルピング系EAのような高勝率(プロフィットファクター)にはなりません。

そして負ける事のないEAなどこの世に100000%存在しません。

そうなると”いかに上手に負けるか”が重要となってきます。

上手に負けるとは、いかに損失を低く抑えて負けるかという事になります。

”ひとりガチ”はバックテストでも一目瞭然ですが、連敗する場面が多々あります。
バックテストで得たデータでは平均連敗数は2とあります。

しかし連敗する場面が多々ありながらも利益を積み重ねているのは何故だかお分かりになりますか?


答えは以下の3つのポイントが”ひとりガチ”にあるからです。


1.リスクバランスがほぼ同等である事

2.平均連勝数が平均連敗数の倍にあたる4である

3.深追いせず相場状況に応じて適切な損切で損失を極限まで抑えた負け方をしている


よく失敗する人の例として「あそこでなぜ損切したんだ!チャートあれから利益が出る方向に進んだのに・・・」などと後付けの結果をEAに求める人がいます。

こういうタイプの方はチャートをあまり見ないほうが良いかもしれません(苦笑)

たられば理論を持ち込んでいる方は、トレンドの最初から終焉まで”頭から尻尾まで”を食べたがりますが、多くの専業トレーダーや為替ディーラー達が”頭と尻尾はくれてやれ”という教えを守っています。

重要なのはリアルタイムの相場状況でいかに冷静に相場から利益を出すか・極力損失を抑えて損切するかです。


”ひとちガチ”では相場状況に応じた適切なテイクプロフィット(TP)とストップロス(SL)をEAが自動算出し指定しますと共に、状況に応じてトレーリングストップ等での撤退など多種多様な方法で”損は少なく”、”利益は大きく”を狙った行動を自動で行います。




【10年11ヶ月におよぶ長期間のバックテスト】

”ひとりガチ”のバックテストには、今手に入る最高の過去為替データであるDukasCopy社のデータを使いました。

バックテスト期間は2007年1月1日から2016年12月1日までの10年11ヶ月と長期間のテストを実施しました。

そしてEURJPYの平均的なスプレッドとしてバックテスト時のスプレッドを2pipsにして行ったテスト結果が以下のグラフです。


バックテスト期間:2007.1月~2016.12月

運用Lot:0.5Lot固定

初期資金=10000ドル(100万円相当)

獲得収益=30861ドル(308万円相当)

10年11ヶ月で10000ドル(100万円)→40861ドル(408万円) になっています。




【損失の傾向について】

0.5lot運用のバックテスト結果から平均損失は-96.59ドル。
0.1lotに当てはめると平均損失は-19.32ドルとなります。

最大ドローダウンについては、0.5lot運用のバックテスト結果から-2147.51ドル。
0.1lotに当てはめると最大ドローダウンは-429.5ドルとなります。

また、”ひとりガチ”は2連敗する傾向がバックテスト結果から確認できますし、実運用からも連敗傾向を確認しています。

ついては運用する資金と相談の上、あまり欲張ったロット配分にせず運用するよう心がけて下さい。




【導入上の注意】

1.EURJPYの平均スプレッドが3以上あるブローカーは避けたほうが良いです

最近主流になってきましたECN/STP方式のブローカーは、メジャー通貨のスプレッドも狭いですが、メジャー通貨同士を組み合わせた通貨ペアのスプレッドも多く会社で狭くなっています。

EURJPYはメジャー通貨同士の合成ペアですのでスプレッドは狭い傾向にあります。

そのためスプレッドが狭くて普通のEURJPYの平均スプレッドを広くしている会社での運用は避けた方が良いと考えます。

”ひとりガチ”のバックテスト時には平均的なスプレッド(2pips)にしテストしましたが、より多くの利益を出しやすくするためにも、スプレッドは狭ければ極限まで狭い方が良いです。


2.ストップレベル(フリーズレベル)が2以上あるブローカーは避けたほうが良いです

皆さんスプレッドや手数料には敏感ですが、意外とストップレベル(フリーズレベル)について知らないという方が多いです。

ストップレベル(フリーズレベル)は現在価格から一定pips離れた位置でないと注文が通らないという値です。

数値はポイントで表示されており、例えばStoplevel 20と表示があるブローカーの場合はストップレベル(フリーズレベル)が2pipsあるという事です。

海外のブローカー等ではストップレベル(フリーズレベル)がゼロという会社も増えてきましたが、まだまだ少数派です。

多くのブローカーはストップレベル(フリーズレベル)を10~20にしていますが、広い数値だと40なんていう会社も存在します。

このストップレベル(フリーズレベル)があればあるほど、スプレッドと同様に取引に非常に不利だという事です。

せっかくトレーリングストップでプラスに持っていける場面でも、ストップレベル(フリーズレベル)のせいでその価格への変更注文が入らない・・・なんていう悲しい思いをしないためにもストップレベル(フリーズレベル)は0~2以内のブローカーでご利用いただく事を推奨します。


3.実稼働前にまず運用を想定している初期資金額でバックテストを実施してみて下さい

「投資金額はOO円です。適切なロット・リスクは幾らですか?」とお尋ねいただいてもお答えしようがございません。

もちろん意地悪で答えないのではありません(苦笑)
人によって1回の取引で蒙る損失の受容度が違うからです。

危険とはわかりながらも余剰資金で一発勝負的なロットで取引する人もいれば、人から見たらわずかな金額でも巨大損失だと思う人もいらっしゃると思います。

また”ひとりガチ”は設定が非常にシンプルですので、どなた様も簡単に設定できると思いますが運用の感触などはやはりバックテストで体感していただくのが一番と思います。

思い思いのロット・リスクでテストを行ってみて下さい。

そうするとご利用者様にとって最適なロットを見つけられると思います。




【なんとプレゼントまでお付けします!】

”ひとりガチ”をご購入いただいた皆様には、ぜひ付属の導入マニュアルを隅から隅までお読みいただく事をお奨めします。

なぜなら・・・


マニュアルの中にご購入者様へのプレゼントの入手方法が記載されているからです(笑)


もちろん使えないようなオモチャや雑貨などではありません。

トレーダーの皆様に大変役立つ


スイングトレード用オリジナルインジケーターをプレゼントさせていだきます!


このインジケーターはいずれ私の開発するEAに搭載する計画を持っているロジックをインジケーター化したものです。

EAでの自動売買とは別に裁量取引も行っている方にも、裁量取引をしてみたいという方にもお奨めのインジケーターです。


マニュアルのどこにオリジナルインジケーターのプレゼントの入手方法が記載されているかはお答えできませんが、きちんとマニュアルをお読みいただけたら誰でもわかる場所にプレゼントの入手方法を記載してあります。




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